【合理化】出会って5時間でベッドインするために使った4つのステップ

「ね!何で私に声かけようと思ったの?」

「声かけてくれて嬉しかった」

これは先日参加したイベントで出会った女性が私に言ってきた言葉です。

初めて出会ってから5時間後、彼女は私の隣で横になっていました。

この女性はたまたま友人と参加したイベントで知り合った20代前半のショップ店員です。

とてもタイプの女性だったので私から声をかけイベント会場から2人で抜け出しました。

男性の中には好みの女性と即日ベッドインしたいと思う方も多いと思います。

なので、今回は私が女性と即日ベッドインした体験談をお話していきます。 

「合理化」という人間心理

今回は人間の面白い特性の一つである「合理化」というものについてお話していきます。

世の中には「手を繋いだりキスをするのは付き合ってから」と考えている男女が結構います。

もちろんこの考え方自体否定はしません。

ある程度の貞操観念は必要だと思います。

ですが、現実を見てみると男女の関係を進展させるにあたりこの考え方が足を引っ張っているのも事実なのです。

というのも女性は「手を繋ぐ」、「キスをする」といったスキンシップをする事で相手を意識し好きになっていくのです。

そして、これが「合理化」と言われているものです。

人間の脳は疑問が浮かんだ時に、その疑問をそのままにしておく事が、非常に苦手なので必ず納得するための理由を付けたがります。

例えば多くの女性にとって「手を繋ぐ」、「キスをする」という行為は特別な存在の男性としかしません。

なので、手を繋いだ時に「何で私はこの人と手を繋いでいるんだろう?」という疑問がまず浮かびます。

すると「スキンシップは特別な男性としかしないもの」なので、「そっか、好きだから」と勝手に脳が合理化してくれるのです。  

合理化させるためのポイント

今回、私が即日ベッドインするために使ったのがまさにこの合理化でした。

私はお店を2軒ほど経由してホテルへという流れだったのですが、

・1軒目のお店である程度打ち解けて

・2軒目のお店に移動する際に手を繋ぎ

・2軒目のお店でキスまで持っていき

・お店を出て手を繋いでそのままホテルへ向かう

ポイントは「徐々に付き合っているかのように振る舞う事」です。

女性は特に雰囲気に流される生き物です。

その女性も「まさかこんな事になるなんて思ってなかった笑」「けど上手くエスコートしてくれて嬉しい」と話していました。

上手くリードしてあげる事で、女性も喜びながらこちらの意図した通りの展開に持ち込むことが出来ます。

また男女の恋愛を進展させるにはスキンシップは必要不可欠な要素です。

あなたにもぜひ積極的にスキンシップを仕掛けていきましょう。


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